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協議会の沿革・設立の目的

沿革

全国共通商品券連絡協議会は、1993年9月青森県八戸市で開催された、第3回共通商品券全国大会で、全国組織結成を決議し、設立準備委員会を設置し準備を進め、翌年の1994年10月に東京・三井海上火災保険(株)本社ビル大会議室において開催された設立総会によって設立された。

目的

会員が発行している共通商品券発行業務の健全な発達を図るために必要な事業を行い、会員及び構成員の振興に寄与することを目的とする。

会員等

(会員:34 賛助会員:3 平成27年8月14日現在) 

  • (1)会  員:共通商品券を発行している法人又は発行予定の団体
  • (2)賛助会員:共通商品券又は、カード等関連の団体及び企業その他、正副会長が特に認めた団体等

会費(年)

(1)会員
年間商品券発行額 1億円以上 3万円
5000万円~1億円未満 2万円
5000万円未満及び未発行 1万円
(2)賛助会員
3万円